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【モンハンワールド】新モンスターの亜種考えたから聞いてくれwwwww

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540:

ワールドの新モンスの亜種考えた。
昼間にも一部投稿したけど前スレだから全部載せるぞ。
カプンコはこれ実装しろ。

プケプケ亜種
瘴気の谷に生息、瘴気属性の粘液で攻撃してくる。もちろんやられにもなる。
瘴気によって凶暴化しており原種のビビリな気性はどこへやら、オドガロンにすらケンカを売る。
瘴気によって体色は灰色に変化。

トビカガチ亜種
丘珊瑚の台地に生息。森よりもさらに激しい高低差に適応し、運動能力が原種より高くなっている。
原種と同じく静電気を纏う他、最大帯電時には限定的な放電攻撃もしてくる。
食性の変化で体色はピンクっぽくなる。

オドガロン亜種
ゾラ・マグダラオスの地形改変によって古代樹の森に進出したオドガロン。
食性が腐肉食から新鮮な生肉へと変化し、身体能力がさらに高まっている。
森の木々を飛び回りハンターを翻弄する。
昼夜の気温変化に適応するため、背中、腹など一部に白い体毛が生えてきている。

バゼルギウス亜種
本来縄張りを持たないバゼルギウスが一箇所に留まり続ける習性を持った姿。
ゆえに生息地は一箇所ではないが、1個体は生まれた場所で生涯を過ごす。
長距離を移動しないため飛行能力は退化、特徴的な爆撃機モーションは行わない。
その代わり地上での運動能力は原種に比べ高く、爆燐を投擲するかのごとく翼で弾いたり、サマーソルトモーションで爆燐を飛ばしたりと攻撃も多彩になっている。
体色は黒っぽく変化している。

アンジャナフ亜種
突然変異によって火属性ではなく水属性を獲得したアンジャナフ。
生息地は原種と同じく森と荒地だが、対象的に水場を好む。
実はごく低確率で生まれる火炎袋を持たない個体であり、摂取した水を火炎袋の位置に蓄えることで擬似的な水ブレスとして攻撃に転用しているにすぎない。
原種の獰猛な性格はなりを潜め比較的温厚であるが、怒り時の激しさは原種をしのぐ。
体色は赤い色素が抜け、青に近い紫色となっている。

ジュラトドス亜種
荒地の水場に生息。
基本的に原種と行動パターンはかわりないが非常に怒りやすい、泥に潜らず歩行状態で戦闘するなどの特徴がある。また、ほとんどの個体が原種よりも大きな体躯と硬い鱗を持つ。
泥をはがした後の体色は鮮やかな青に変わっている。
調査によって繁殖期のジュラトドスのメス個体であることが判明している。

レイギエナ亜種
まだ見ぬ新大陸の寒冷地に生息するレイギエナ。
自らの氷結袋だけでなく、環境に存在する雪、氷を利用し攻撃してくる。
反面、飛行能力は原種に劣り滞空時間は短くなっている。
全身には常に氷が張り付き、一種の鎧として機能している。特に両脚の氷はまるで武器のように大きく、実際にレイギエナ自身が氷の刃を研いだ、冷気で補強したと思われる痕跡が残されている。。
この亜種こそ本来のレイギエナの姿であるとの論文もあり、レイギエナのルーツがどこなのかという議論がなされている。

パオウルムー亜種
荒地に生息するパオウルムーの亜種
空気を吸い込み浮遊するのは原種同様だが、昼間の熱い空気はあまり吸い込めないのか浮遊せず、夜間や洞窟など冷たい空気のある場所でのみ浮遊する。
暑い場所では空気ブレスを多用し、熱い空気のブレスを食らったハンターは龍結晶の下層と同じ暑さやられとなり、徐々にダメージを受ける。クーラードリンクで無効化可能。
食性は珊瑚の卵からサボテンに変わり、体色は黄色く変化している。

 

548:
>>540
ジュラトドス亜種なら龍結晶にいるじゃん

 

550:
>>540
ぼくのかんがえた何たらシリーズ好き

 

559:
>>540
夕方よりモンスター増えてるw
いいぞもっやれすこ

 

566:
>>540
なかなかそれっぽくていいぞ

 

553:
そもそも亜種自体必要なのだろうか……

 

569:
歴戦古龍に匹敵する亜種なら歓迎

 

574:
もはや亜種の装備だからって色だけ変えるのやめてほしい今日日そんいうのうけない

 

577:
そういやヴォルガノスとジュラトドスって亜種みたいなもんだよな
骨格どころか攻撃パターン変えるだけなんだから亜種くらい毎週追加してけや
それだけでもマンネリ感無くなるし

 

608:
プケプケ亜種とかがくるとしたら危険度3で出されて、既存の古龍は危険度4で配信されていくのかな
カスタムもスキルも揃ってる状態でも新モンス楽しむにはそれしか…

 

613:
>>608
2でしょ

 

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